experience

philosophy私たちの目指すもの

私たちのシンボルマークは、
漢字の「美」をデザイン化したもの。
ビューティーを新しくする
私たちの思いを体現しています。
クリエイティブディレクター 佐藤可士和 氏より

創業40年を迎え、今、まさに次のステージに飛躍しようとする
ビューティーエクスペリエンスのシンボルマークは、
漢字の「美」をモチーフに、日本ならではの繊細な美意識と
確かな品質をベースに、今までにない心躍る美の体験を日本へ、
アジアへ、世界中へ届けていくという想いを表現しています。

ユニークネスとスピード感のあるクリエイティビティで
多彩なプロダクト、独自の世界観を持つブランドを幅広く展開する
ビューティーエクスペリエンス。
これまでも、そしてこれからも、
新しい美の情報と感動を、
次々とみなさまにお届けする存在でありたいという
願いを込めてデザインしました。

コーポレートカラーの紫は、
漢字の「美」と共に、日本に息づく繊細な美の精神と、
型にはまらないのびやかな発想力からイメージしています。

佐藤可士和 氏

Brand Statement

私たちが生みだすもの。それは、新しい美の体験。製品も、サービスも、すべてはそのためのメディア。私たちは、お客様の驚きと歓びをデザインします。いちばん先をいく感性を、技術を、情報をかけ合わせ、あらたなビジネスを創りだします。五感を美しく刺激し、すべての人に人生の豊かな感動をとどけていきます。 人生に、新しい美の体験を。beauty experience

Philosophy of Beauty
― 3つの信念 ―

美=健 1975年、私たちの創業当時。日本中に広がるパーマブームで、髪の傷みを訴える女性がたくさんいました。また、パーマ液による手荒れに悩む美容師がたくさんいました。「本当の美しさとは、もっと、健康的なもののはずだ。」そう考えた創業者・福井耀は髪にも、手肌にも負担の少ない、従来にないヘアアイテムを次々と開発。 『髪。より美しく より健やかに』というスローガンを掲げ、 ヘアの世界に大きな進歩をもたらしました。Beauty is Healthy.この信念は、今も、私たちに脈々と受け継がれています。 美=声 2001年、新たに就任した福井敏浩・現社長は、第二の創業ともいうべき改革に取り組みました。 それは、エンドユーザーやサロンのみなさんの「生の声」をいかす製品開発です。そのために生まれたのが、「SIM(Salon Interacive Markeing)」。 サロンとの共同開発により、 サロンのお客様の声をダイレクトに製品化できるようになりました。Beauty is Interacive.お客様のための美を、お客様と共につくる。それが私たちです。 美=体験 そして、2015年。創業40周年を節目に、私たちは次のステージへと進みます。ヘアのみならず、ビューティーのあらゆる領域へ。フィールドを広げ、美をワクワクする体験に変えていきます。Beauty is Experience.ビューティーエクスペリエンス・デザイン・カンパニー として。驚きを、歓びをデザインしていく、私たちの新たな一歩にどうぞご期待ください。

Theme of beauty experience
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