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【tintbar】パッケージ等、デザイン のかわいさについて!

町田聖彦

町田聖彦

2019/09/24

こんにちは!
日々、ヘアカラーとショート・ボブに注力し
好評いただいています
前橋の美容室ペイズリーパーク
町田聖彦です!

【tintbar(ティント バー)】発表されましたね!

使用感やその表現などはいずれ投稿していきたいと思いますが、まずボクはそのプロダクト自体のデザインやブランドとしての雰囲気にフォーカスして書かせていただきます。

とにかくパッケージやカタログ、ネーミングやフォントにいたるまで全てがコンセプトや世界観をしっかりと表している印象を受けました。THROWもブランドイメージが作り込まれていますが、それはこの【tintbar】でも強く感じました。
たとえばロゴ。THROWは大文字で、フォントがシャープな印象(字間のバランスなども含めて…、細かく計算されているんだろうなぁ…)!全体的に無機質であったりシックな感じ。カッコイイ雰囲気で統一されています。シルバーやホワイトのパッケージもその印象を高めています。

そしてtint barはと言うと、こちらはとにかくかわいくてポップという印象です。
こちらのロゴはTHROWとは逆に小文字になっててフォントも丸みややわらかさを感じるもので、細かいところでは若干ななめのデザインやその下の曲線なところなどもかわいさが増しているんではないでしょうか?パッケージも淡いピンクで、これらの表現している雰囲気は、クラシックなポップさ(50s~60s。パンフレットとか、ボクは勝手にフランスギャルなどをダブらせて感じてます…)で個人的に好みの気配です!

それぞれの色のネーミングにもこだわりやオリジナリティを感じました!
以外と美容の商材でも、そういうディテールにもこだわっているモノって少なかったりして…。

カラーのチューブをこんな風にディスプレイして決まるってのも◎
そもそもあまり見せることはないものだからこだわらなくても…って意見もあるかもしれないけど、THROWもtintbarもそういう部分の作り込みとかってボクはすごく共感してて、それも使いたい・使い続けたいと思う要素の一つです!やっぱりカッコいいモノ・かわいいモノに囲まれているというのは仕事のテンションやモードに影響あると思います!

お客さんだって、仕上がりなどもちろん第一だけど「今日は、こんなカラーで染めたんだよ!」ってそのプロダクトデザインをみたら、やっぱ上がるんじゃないでしょうか!?

…というわけで、今回はNEWカラー【tintbar】のブランドのイメージについて紹介させてもらいました!
まだリリース前で(来月には発表会もあります!)今回はこんな感じですが、いろんな意味で映えるし上がるそんなカラーですよ!

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Paisley Park

町田聖彦

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群馬県前橋市の美容室ペイズリーパーク代表。フリーターやバンドマン、イラストレーターなどの遠回りを経て、個人店や大型店などを経験後2017年2月マンツーマン対応(2席のみ)のプライベートサロン、ペイズリーパークオープン。アートや音楽に囲まれたのんびりとした空間でお客様をお待ちしております。いつまでも【美】を楽しんでもらえるよう、訪問美容・介護美容にも対応させていただいております。
自身の感じているカラーの楽しさ・可能性をお客様と共有出来る様、その魅力を伝えていきたいと思います。
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Paisley Park

店舗名

Paisley Park

取扱ブランド

  • tintbar
  • THROW FASHION
  • THROW COMFORT
  • THROW Hairecare & travel set
  • Deep Layer
  • mm

http://pp-hair.com

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